細胞診断学入門第3版 臨床検査技師・細胞検査士をめざす人のために [ 社本幹博 ]
臨床検査技師・細胞検査士をめざす人のために 社本幹博 越川卓 名古屋大学出版会サイボウ シンダンガク ニュウモン シャモト,ミキヒロ コシカワ,タカシ 発行年月:2018年02月 予約締切日:2018年03月31日 ページ数:309p サイズ:単行本 ISBN:9784815808952 社本幹博(シャモトミキヒロ) 1938年生。
1963年名古屋大学医学部卒業。
名古屋大学医学部助手、名古屋保健衛生大学医学部助教授、藤田保健衛生大学総合医科学研究所教授などを経て、藤田保健衛生大学名誉教授、八千代病院中央検査部部長・病理診断部長(2004年〜) 越川卓(コシカワタカシ) 1950年生。
1975年名古屋大学医学部卒業。
名古屋大学医学部助手、愛知県がんセンター医長、愛知県立看護大学・愛知県立大学看護学部教授などを経て、修文大学看護学部教授(病理学)(2016年〜) 長坂徹郎(ナガサカテツロウ) 1956年生。
1983年名古屋大学医学部卒業。
名古屋大学附属病院助手、名古屋大学医学部助教授などを経て、名古屋大学医学部教授(保健学科検査技術科学)(2008年〜) 横井豊治(ヨコイトヨハル) 1957年生。
1982年名古屋大学医学部卒業。
名古屋大学医学部助手、和歌山県立医科大学助教授、名古屋大学医学部教授、愛知医科大学医学部教授、名古屋掖済会病院病理診断科部長などを経て、愛知医科大学名誉教授、津島市民病院病理診断科部長(2017年〜)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 細胞診の歴史と展望/1 総論(細胞と組織/病理学総論/検体処理/細胞診で用いられる染色法/光学顕微鏡の理論と取扱い/スクリーニング/免疫組織化学、電子顕微鏡ほか/分子生物学の細胞診への応用)/2 各論(婦人科/呼吸器/消化器/泌尿器/乳腺/甲状腺/体腔液/骨・軟部、中枢神経系、小児腫瘍/リンパ節) 好評テキストの最新版。
検体処理・染色法などの手技から、各種疾患の特徴まで、細胞診に必須の知識を一冊に。
信頼のカラー画像と見やすい構成で学習効果の向上を図る。
本 医学・薬学・看護学・歯科学 臨床医学一般 臨床検査診断学
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細胞検査 関連ツイート
今年の初めから逆流性食道炎だったけど未だに治らずで周りから検査しなよ!とか言われ組織検査(細胞検査とか色々)とかあれこれした結果、機能性ディスペプシアじゃね?ってなってその薬飲んでるけど効かねぇ。
@MYVxxx 2019/03/24 01:21
RT @MMoriz1: 中性脂肪が溜まっているだけで、まだ細胞がダメージを受けていなければ、血液検査では異常は出ない。しかしいずれ細胞に影響が出て大変な事態に!
運動不足やら飲酒やら夜食などが原因となるが、例えば酒飲まないからといって安心はできない。
#NHKスペシャル@kirikami 2019/03/24 21:30
RT @simakonyan: #隠れ脂肪肝
#NHKスペシャル
私は30代に血液検査で肝臓の状態が悪いからと
大学病院で肝臓の細胞を採って検査することになりました。
原因は、なんと、毎日の食事内容が粗末だったこと。
肝臓は栄養不足だと脂肪を肝臓に蓄える為、脂肪肝になっていたそ…@letssaga3 2019/03/24 22:01